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風が強い日のテント対策
強風時のキャンプでは、テントの設営方法や事前の対策がとても重要です。 以下のポイントを押さえることで、転倒や破損のリスクを大きく減らせます。 ① ペグダウンは必ず行う テント設営時は、 すべてのペグをしっかり打ち込む ことが基本です。地面に対して斜め45度を目安に打ち込み、抜けにくく固定しましょう。砂地や柔らかい地面では、長め・太めのペグがおすすめです。 強風対策 強風時や地面が柔らかい場合は、 ペグを2本使ってクロス(×)に打つ ことで、固定力をさらに高めることができます。 クロス打ちのやり方 1本目のペグ を、テントから引っ張られる方向と反対側へ、 地面に対して約45度で打ち込みます。 2本目のペグ を、1本目に交差させるように、 反対方向から斜めに打ち込みます。 ガイロープを2本のペグに引っかけ、 抜けにくく固定 します。 ② しっかり奥まで打ち込む 地面から出る部分は、 1〜2cm程度 が目安。浅いと風で簡単に抜けてしまうため、 根元までしっかり 打ち込みましょう。 ③ ガイロープはピンと張る ガイロープ(張り綱)は、風対策の要です。..


2026年もPICNICARをよろしくお願いいたします
あけましておめでとうございます。旧年中はPICNICARをご愛顧いただき、誠にありがとうございました。 2026年も「自然との時間をより長く早く簡単に設営撤収が行える」をテーマに、使いやすさと品質にこだわった商品づくりを続けてまいります。 また、本年もアウトドアイベントに参加し、実際に商品を手に取っていただける機会を大切にしてまいります。 皆さまと直接お会いできることを、スタッフ一同楽しみにしております。本年もPICNICARをどうぞよろしくお願いいたします。


今年もお世話になりました
本年もPICNICARをご愛顧いただき、誠にありがとうございました。今年はたくさんの方にPICNICARのアウトドアギアを手に取っていただき、キャンプやピクニック、車中泊など、さまざまなシーンでご利用いただけたことを大変嬉しく思っております。 これからも「自然との時間をより長く早く簡単に設営撤収が行える」をテーマに、使いやすさと楽しさを大切にした商品づくりに取り組んでまいります。 来年もPICNICARをどうぞよろしくお願いいたします。皆さま良いお年をお迎えください。
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